高島平南天堂おすすめ情報
高島平南天堂おすすめ情報発信ブログ!
植物のふしぎシリーズ 江川多喜雄
童心社 各2.100円

科学ならお任せ!江川先生の本
2008年2月2日読売新聞夕刊で紹介されました!!
科学教育研究協議会の江川多喜雄先生が、長年の教育実践やフィールドワークで蓄積した観察記録・研究の成果をまとめ解き明かしました。
小学校中学年向けに、写真や詳しい解説満載の学習にぴったりのシリーズです。
シリーズ第1巻 なかまがわかるよ、花のかたち
タンポポの花を分解してみると、おしべとめしべがあるのがわかります。アザミやハルジョンもやっぱりタンポポのなかまですが、花のかたちはにていてもよく見ると葉のつき方がちがっています。見るポイントはどこ…?
シリーズ第2巻 植物にもへそがある!?
フウセンカズラの実の黒い種には不思議なもようがあります。まるでサルのかおのようです。ソラマメにもやっぱり黒いもようがあって…。植物の種のふしぎをやさしく解明する、美しい写真が満載の科学絵本。
シリーズ第3巻 なぜあるの?めしべとおしべ
サクラの花を開いてみるとがく、花びら、おしべ、めしべがあります。ナズナ、ハナミズキ、アジサイなど、どの花にもめしべとおしべがあって、受粉によって実をつけ、種を作ります。植物のふしぎな生きるしくみです。

科学ならお任せ!江川先生の本
2008年2月2日読売新聞夕刊で紹介されました!!科学教育研究協議会の江川多喜雄先生が、長年の教育実践やフィールドワークで蓄積した観察記録・研究の成果をまとめ解き明かしました。
小学校中学年向けに、写真や詳しい解説満載の学習にぴったりのシリーズです。
シリーズ第1巻 なかまがわかるよ、花のかたちタンポポの花を分解してみると、おしべとめしべがあるのがわかります。アザミやハルジョンもやっぱりタンポポのなかまですが、花のかたちはにていてもよく見ると葉のつき方がちがっています。見るポイントはどこ…?
シリーズ第2巻 植物にもへそがある!?フウセンカズラの実の黒い種には不思議なもようがあります。まるでサルのかおのようです。ソラマメにもやっぱり黒いもようがあって…。植物の種のふしぎをやさしく解明する、美しい写真が満載の科学絵本。
シリーズ第3巻 なぜあるの?めしべとおしべサクラの花を開いてみるとがく、花びら、おしべ、めしべがあります。ナズナ、ハナミズキ、アジサイなど、どの花にもめしべとおしべがあって、受粉によって実をつけ、種を作ります。植物のふしぎな生きるしくみです。
タルーサの二つの星 井上博樹、岡村昌明

高島平の作家さん
戦争の悲惨さ、平和の大切さを訴える。
行こう。ともに生きぬこう!
戦場から帰還した青年兵士は、家族を失った少女に出会い、共に生き抜こうと決意する。それを星たちは見守り、一冊の本に記した……
元・自衛隊員である作者が、その経験を生かして、戦争児童文学を書く。
対象年齢:小学校高学年〜
南天堂読書感想文推薦図書!
ホタル、こい!!−ホタルの光を科学する 阿部宣男

板橋区ホタル飼育施設でおなじみ
困難とされるホタルの累代飼育に挑む、板橋区ホタル飼育施設の職員・阿部宣男氏。博士号取得論文としてまとめられたホタル研究の成果を、研究にまつわるさまざまなエピソードとともにお届け。
第1部 ホタルの光を科学する
第2部 板橋のホタル博士
資料編 アサヒビールのホタル作戦
■板橋区ホタル飼育施設ホームページはこちら
ラブロマ 北川友仁
日本文学館 840円

高島平の作家・北川友仁さん
弁護士を目指す彼と元、警察官で現在ニートの彼女。こんなことってあっていいのか?果して2人はうまくいくのか?毎日、甘酸い愛に愛撫されながら生きてゆく二人のラブツーロマンス。ありそうでなさそうな、へんてこラブストーリー。

高島平の作家・北川友仁さん
弁護士を目指す彼と元、警察官で現在ニートの彼女。こんなことってあっていいのか?果して2人はうまくいくのか?毎日、甘酸い愛に愛撫されながら生きてゆく二人のラブツーロマンス。ありそうでなさそうな、へんてこラブストーリー。
イタリア好き 篠利幸
ソニーマガジンズ 1.995円

高島平新聞でもおなじみ篠利幸さんの新刊!
イタリア人よりイタリア好きの著者、イタリア暦20年の篠利幸さんが、見て、聞いて、感じたイタリアを紹介します。
その土地、土地での人とのふれ合い、歴史ある街、頑固に受け継がれている伝統。
他では知らないイタリアがここにあります。
■篠さんのブログ「篠利幸のイタリア紀行」

高島平新聞でもおなじみ篠利幸さんの新刊!
イタリア人よりイタリア好きの著者、イタリア暦20年の篠利幸さんが、見て、聞いて、感じたイタリアを紹介します。
その土地、土地での人とのふれ合い、歴史ある街、頑固に受け継がれている伝統。
他では知らないイタリアがここにあります。
■篠さんのブログ「篠利幸のイタリア紀行」
